アクセストークンがモロ出しで悪用されたのでInstagramの呼び出しは自分で書こう

最近、Instagramを開いたら

インスタ「お前のアカウントがベトナム辺りからアクセスされてたからブロックしといたわ。あぶねーからパスワード変えとけ」
ワイ「なんやて」
インスタ開発「どうせアクセストークンモロ出しで使ったやろアホか」
ワイ「」

どうみてもInstafeed.jsのおかげです本当にありがとうございました。

じゃあどうすりゃいいんじゃ?

ググったらどうやらPHPにアクセス情報は格納しておいて、そっからJSONで引っ張ってくれば良い模様。
じゃあ「Instafeed.js」使う必要なくね?

他のヤツを探した結果

Instagram APIから画像データを取得する方法
最初からPHPで出力するコード書けばアクセストークンすっぱ抜かれないんじゃねってことでこれを
記事を参考に書いたコードがこちら

<ul id="instagram" class="row">
<?php
$data = "https://api.instagram.com/v1/users/self/media/recent?access_token=*************************";
$json = file_get_contents($data);
if ($json == false) {
echo "false";
return;
}
$obj = json_decode($json,true);
for( $number = 0 ; $number < count($obj['data']) && $number <= 11 ; $number++ ){
//画像取得
$img = $obj['data'][$number]['images']['standard_resolution']['url'];
//画像のリンク取得
$linked = $obj['data'][$number]['link'];
echo '<li class="insta col-lg-1 col-md-2 col-sm-3"><a href="'.$linked.'"><img src="'.$img.'" target="_blank" /></a></li>'."\n";
};
?>
</ul>

*****には自分のアクセストークンを入れてね☆
これだったら抜かれないんじゃないかなー
実装したのはTOPの記事下においてきました。